「アイム・ユア・マン 恋人はアンドロイド」

奇妙な映画でした。
あらすじはこちらのyoutubeの概要欄をご覧ください。


こういった類の映画は、あまり得意ではないのですが。
(周りに、AI/サイエンスの関係の映画を好きな男性は、かなり多いですが。よくわからず。)
しかしこの映画は、
あっそうですか。。  はぁ、、
あらぁ〜   へぇ、
うむー!
ってな具合で入っていきました。

今になって思うと、主人公が女性だったということは
見やすさの理由にあったかもしれません。
AI/サイエンスものって、なぜか男性主人公のものが多いイメージあるから。

それにしても、ダン・スティーヴンスの芝居、不気味でおかしかった、、。
  • 2021年11月15日
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矢部華恵

Author:矢部華恵
 
機を織るようにつなげていきたい
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